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(げ)ゲッターロボ 

原:永井豪 石川賢とダイナミックプロ
放:フジテレビ(1974~1975)
制:東映・フジテレビ

石川賢の代表作にして合体ロボの元祖と言える漫画のアニメ化作品。

■ 第34話「女竜戦士ユンケの涙」
ゲッターナバロン砲の建設が進む中、リョウマは死んだ妹に瓜二つで同じ名を持つ少女ジュンに出会う。リョウマは彼女の看病やリハビリの手伝いをするようになるが、その正体はユラー直属の女竜戦士ユンケだった。彼女は音楽鑑賞に見せかけた特殊な洗脳装置を使ってリョウマに暗示をかけ、ゲッターナバロン砲の情報を聞き出す。
ユンケのキャラクターはなかなか魅力的ですが、装置を使った催眠というのが個人的には残念。
(紹介:ワイワイさん 文:kurukuru)

getter-robo01.jpg■女竜戦士ユンケは、竜馬の死んだはずの妹に化け、事故を装い竜馬に近づく。

getter-robo02.jpg■ユンケは、音楽を使って竜馬を催眠状態にする。
「お前の名前を言ってみなさい」
「……流竜馬……」

getter-robo03.jpg■ユンケは、竜馬にゲッター2、3にチェンジさせてはいけないという暗示をかけて、研究所へ返す。

getter-robo04.jpg■暗示にかかった竜馬は、ゲッター1のまま強引に戦い、誤ってナバロン砲を切断してしまう。

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